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買ったのに読んでいない本、どれくらいありますか?

自分の本棚を見て思った。実は読んでない本が多いじゃないか? と。
職業柄、本をもらったり仕事のために買ったりすることも多いけれど、
自分が読みたくて買った本でさえ、読んでいないものが多数ある。
単行本、文庫本合わせてざっと30冊はあるはず。

結果的には「買っても読まない本がある」派と「買ったら必ず読む」派はほぼ半々。私と同じように、買ったのに読まないままの本が多数あるという人たちも結構いた。

皆さんはいかがでしょう?(笑)
夢子は履歴書・趣味の欄の「読書」と書く程、本好きです!(爆笑)
……いや、でした。カナ…アハッ。
最近は、忙しさに紛れて読書の時間をとれません。(涙)
故に、買ったのに読んでない本は今は1冊だけ。

傾向として、好きな作家さんのものは継続して読んじゃいます。
今、とーっても好きなのは篠田節子さん。
夢子は文庫本派なので、読むタイミングがかな~り遅れちゃいますが
新しいのが出ると必ず読みます。

大事な本は夢子パパに幼い時買ってもらった『赤毛のアン』。
古くはなりましたが、ピンクの本カバーが今でも色褪せずにかわいいです。
思い出の、大切な一冊です。
そして、もう一つ。
ヘルマン・ヘッセの『車輪の下』。
これは、小学校の時の読書感想文の為に読んだのですが、
その後、学生時代、社会人になってからもいろんな節目で読んでます。
5~6回になるでしょうか…。
読む度に感動の視点が変るのです。不思議な本です。
これからも、きっとおばあちゃまになるまで読むような気がします。(笑)

お友達に教えてもらって、読んで涙したのは、
ダニエル・キイスの『アルジャーノンに花束を』。
これはドラマにもなったのでご存知の方も多いのでは?
日記調になっているのですが、行間に溢れんばかりの思いが…。
感動で、しばらく涙が止まりませんでした。

『本』でかなりおしゃべりになっちゃいました。(笑)
まだまだあるのですが、またの機会に…。(爆笑)

本


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《「おいしいキッチン」デザイナー&マイスターカンパニー》

【システムキッチン編】vol.2《MEISTER COMPANY:マイスターカンパニー》

システムキッチン2

株式会社タニコーテック
http://www.tanico.com/

1976年創業の業務用ステンレスキッチンメーカー。
福井県大野市、坂井市(丸岡町)にて、
プロユースキッチン(業務用厨房機器)の設計、開発、製造を行い、
ホテル、レストランのキッチンから、ファーストフード店、
コンビニエンスストア、居酒屋、学校給食、病院介護施設といった
あらゆる外食産業に厨房機器を納入し、成長する。
プロの料理人に使いやすいキッチンの設計には定評があり、
いまでは一般的になっているステンレス製のオーブントッププレートや、
一人前ずつに分けて麺を調理するゆで麺機などを
業界に先駆けて開発するなど、
使いやすいキッチンの研究・開発を行なっている。
ステンレスだけでなく、
多素材とのコラボレーションによる
コンポーネントキッチン製品の開発にも取り組んでいる。
おいしいキッチンプロジェクトでは、
業務用キッチンで培ったノウハウを、一般ユーザーにも使いやすく、
より料理が楽しくなるキッチンづくりへと展開する。

タニコー

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| | 2008/03/07/Fri 15:33 [EDIT]

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