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生で食べられるとうもろこし
生で食べられるとうもろこし、どこが違うの?(エキサイトニュースより)

甘さ、かたさの違いや生臭さが気にならなければ、スーパーで普通に売られているとうもろこしも、生で食べて良いもの?
「生で食べられるものと、そうでないものとは、賞味期限の違いもあります。生で食べられるものは実の皮がやわらかいので、いたみが早く、賞味期限は2~3日程度。そのため、業者を介すると、どうしても美味しい状態で届けられないので、ユタカファームでは宅配システムをとっているんですが、スーパーなどで買える普通のとうもろこしは、1週間から10日くらいそのままで鮮度を保てますよね? また、日持ちするかわりに、よほど保存がよくないと、粒にしわがよっていたりするので、生で食べるには食感などが気になるはず」

生で食せるとうもろこしは、表面が柔らかく、糖度が高く(16度以上)、
シャキッとした食感と生臭さがない、優秀なとうもろこしなのですね。

夢子はとうもろこし大好きで、夏になると良く食しますが、
生で食べられるものがあるとは知りませんでした。
でも、考えると、TV等で土から抜いたままのサツマイモを齧ってたり、
きゅうりはもちろん、ナスも食べているのを見たことがありますから、
新鮮な野菜は食べられない訳がないのでしょうね。

まだお目にかかっていませんが、
「生で食べられるとうもろこし」に出会えたら
トーゼン、「生で」食します!(笑)

とうもろこし


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《「おいしいキッチン」ここだけのお話》

本日、サトちゃんより情報ゲット!
最新ですが、寂しい情報になっちゃいます。(涙)
近々オフィシャルホームページの方でも発表があると思うのですが、
伝統的な越前打刃物の優れた技術を取り入れた、抜群の切れ味が特徴の
おいしいキッチンの包丁。この包丁は大・中・小と3つのサイズがあります。
それぞれのサイズを選ぶ事が出来るのですが、お得な3本セットもあります。
「値段が一緒なのに何がお得?」
そうなのです。実はこの3本セットには
真っ赤なオリジナルフェルトケースがついてくるのです。(笑)
これが、“お得”なのです!
ところが、物価高騰のあおりで、
ついにこのオリジナルフェルトケースをお付けする事が出来なくなり、
“お得”じゃなくなっちゃうのです。……で、3本セットはあとわずか……。
もちろん、別々にはオッケーなのですが、まとめても“お得”じゃない。(寂笑)
スタッフが走り回って変りの“お得”を探したのですが、
切れ味の良い包丁を包むものだけに、なかなか合格するものがなく、
残念な結果になってしまいました。
限定になってしまったオリジナルフェルトケース付き3本セット。
ご予定されていた方は、お早めがよろしいかと……。

包丁包み

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